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空腹の美容師は意味もなく叫んでいた

「冒険」のことを特別に思っている人って、いっぱいいるのかな。昔の体験や先入観とかそんなのが、「歌手」が現してることとゴッチャになることも、無きにしも非ずと思うんだ。
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泣きながら歌う妹と観光地

前から知っていたけど行ったことはないけれど、暗くなってからの動物園は、夜に活動的な動物がすごく動いてて昼とは違い見ていておもしろいらしい。
気になってはいても、昼間ではない動物園は行ったことがないけれど、子供がもうちょっと大きくなったら見てみようと考えている。
もう少しだけ大きくなったら、絶対に、娘も楽しんでくれるだろうから。
普通の動物園と異なった気分を自分も妻も必ず楽しめると思うので見てみたい。

怒って走る姉ちゃんと僕
御盆が間近になって、「とうろう」などのイベントがほど近くで行われている。
付近の観光施設では、竹や和紙で制作されたとうろうが並べられていた。
近郊のイベント会場では、夜分には電気の照明は付けられてなくてなくて、灯篭の中のろうそくの光だけというのは、めっちゃ眩しかった。
竹や木に囲まれてキャンドルが光っていて、きめ細かい灯りになっていた。
きめ細かい灯りが周辺の木々を明るくしていてめっちゃきれいだった。

泣きながらダンスする父さんと俺

実は肉があまり好きではない食生活はあたりまえに魚類が主流になってくる。
そうなると、この季節の、土用の丑の日は、大した行事だ。
関東でうなぎを開くときには、背開きという習慣がある。
どうしてか話すと、かつて武士の文化だったので、腹開きといえば切腹につながってしまい、良くないため。
逆に、関西で開かれる分には、腹開きの場合が風習。
というのも、関西は商業の場所なのでお互いに腹を割りましょうという事につなげているから。
しかし、自腹を切るの取り方も通じるので、状況によってはタブーの場合も。
というのも、関西は商業の場所なのでお互いに腹を割りましょうという事につなげているから。
しかし、自腹を切るの取り方も通じるので、状況によってはタブーの場合も。
上記の雑学は、バスガイドの正社員で働いていた時に、よく、ツアー客に話していた豆知識です。
都内より乗り込みして、静岡の浜名湖や沼津や三島へウナギを食べに向かうという内容。

無我夢中で泳ぐ友人と突風
一昨日は、1ヶ月半ぶりに雨だった。
釣りの約束を甥としていたのだけれど、雷が鳴っていたので、さすがに危険で行けそうにない。
一度、雨がやんだので、できれば行こうということになったのだが、釣りに行ける道具の準備を終えて、行ってみたけれど雨が降ってきた。
次の機会にと話して釣り道具をしまった。
明々後日からは晴れが続くらしい。
その時は、今度こそ行きたい。
次の機会にと言って道具をなおした。
明日からは雨じゃないそうだ。
その時は、今度こそ行きたい。

薄暗い火曜の午前はお酒を

大学生の時、株の取引に興味をもって、購入しようかとおもったことがあるのだけれども、たいしたお金ももっていないので、買える銘柄は限られていたから、あまり魅力的ではなかった。
デイトレードにも興味があったけれど、汗水たらして得たお金が簡単になくなるのも嫌で、購入できなかった。
楽天証券に口座は開設して、銀行口座から動かして入れて、パソコンのボタンを押すだけで購入できるように準備したけれど、恐怖で買うことが出来なかった。
せいいっぱい、働いてためた貯蓄だから、稼いでいる人たちから見たら少ないお金でも大きく減ってしまうのは怖い。
けれども一回くらいは買ってみたい。

どしゃ降りの日曜の明け方は散歩を
昔、体調が良くない上に、食生活と、眠りの具合が良くなかったので、吹き出物が多かった。
改めようと思い、食生活を整え、肌に良い事をし続けようと情報収集をした。
健康雑誌で崇拝されていたのが、アセロラドリンクだ。
いまだに結構飲むことにしている。
あのレモンよりも肌に必要なビタミンCがたっぷり摂れるという。
体調と美しさはやはりフルーツから出来るのかもしれない。

じめじめした平日の夜明けは窓から

遠くの家元に住んでいる母もかわいい孫の為として、とっても豊富にお手製のものを仕立てて届けてくれている。
キティーちゃんがたいそう気にいっているのだと話したら、その布で、作成してくれたが、生地の以外と大変高くてびっくりしていた。
布は縦、横、上下の向きが存在していて気をつけなくてはならないらしい。
それでも、豊富に、作成してくれて、送ってくれた。
孫娘はめっちゃ愛らしいのだろう。

ノリノリで体操する彼と気の抜けたコーラ
今朝の新聞に、日本女性の眉に関して、興味をそそる事柄が書き留められていた。
真相を知ると、いきなり色気まで感じられるので不思議だ。
なんとなく、怖いもののようにも感じる場合もあるが、この頃は、既婚者である女性の証でもあるという。
理由を知ると、次第に色気まで感じてくるので面白い。

月が見える休日の朝に外へ

富士には月見草がよく似合うと、名言を記したのは作家の太宰治だ。
太宰治は、バスで、御坂山塊を越え、今の山梨県甲府市へ向かっていた。
同じバスで偶然一緒に乗ったおばあさんが、「あら、月見草」とつぶやく。
その声に、振り向いた太宰の視界に入ったのが月見草、その隣に名峰富士だった。
富岳百景のこの部分は、富士を語るときに欠かさない。
多くの作品に登場する、3776mの名山だ。
どの場所から見ても同じく、綺麗な形をしているために、八面玲瓏という言葉がぴったりだと言われる。
間違いないと思う。
私が特に好きなのは、雪をかぶった名山、富士山だ。

無我夢中で叫ぶ兄弟と季節はずれの雪
今更ながら、中学から高校卒業まで、ほとんど向学心を持って生活してこなかった。
周りが必死で学習していても、私は指示された内容をなんとなくやるといった感じだったと思う。
なぜか、大学に入ってから私の学びたい分野の勉強が始まると、内容がするりと頭に入るようになった。
それから、入社し、研修期間の勉強を過ぎて実際の業務を任されると、今度は何も言わずに勉強せざるを得なくなった。
楽しくないなど思う暇もなく、ひたすら頭を使う時期が続いた。
こんな期間をしばらく体験すると、ふと学校時代に怠った勉強をやり直したいと思うようになった。
今では、同じように思っている人が友人に何人もいる。

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